簡単 トロトロ スルメイカのワタホイル焼き

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先日、ブログにスルメイカの記事をアップした所、コメントでスルメイカのワタ焼きの事を教えて頂いたので、酒のつまみに早速作ってみました。
今までは塩辛を作る時以外は捨てていたワタと肝が蟹味噌の様な濃厚な美味しさとトロトロの食感で余りの美味しさにビックリしました。
しかも簡単。ご存知の方も多いかと思いますが、ご紹介します。
材料
■スルメイカ1杯の下足と肝、ワタ
(クチバシ・目玉・軟骨以外)
下足は適当に切り分けます。
(肝は潰さないで取り出した状態のまま)
イカ墨も美味しいですが色が黒くなるのがイヤな方は墨袋ごととり除いて下さい。
■ 針生姜 ー適量
■塩ー適量
■酒ー大さじ1
■醤油ー香り付けに数滴
■ネギー適量
アルミホイルに材料を包みます。
写真は胴体の身も入れてますが、胴体の身を入れずに下足のみの方がワタの量と下足の量のバランスが絶妙でトロトロな濃厚感が味わえて美味しかったです。
アルミホイルで包み魚焼きグリルで12分程焼きました。
ネギを散らします。
レモンや柚子なんかも良さそうです。
美味しくて焼酎や日本酒が進みます〜✨
これで、またスルメイカを釣る楽しみが増えました。
ネットで「イカのワタ焼き」などで検索すると多くヒットしますので、ご参考にして下さい。
私は教えて頂いたこちらを参考にしました。
伊万里のMさん教えて頂きありがとうございました!
料理はビギナーですが、面白いですね。
料理人は尊敬し憧れます。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。