嬉野温泉の地酒 虎之児が美味しい

スポンサーリンク

冷え込むこの季節に晩酌で味わう日本酒
お気に入りの銘柄は地元の
虎之児」とらのこ
虎之児 上撰 1.8L
凍てつく夜は人肌に温めた熱燗がとても美味い。
レイホウ米を原料として、のみ口も甘過ぎない少しフルーティな味がコク深く口の中に広がります。
虎之児のワンカップに注いで飲むのが私的にはオツ。(笑)
虎之児を造る創業明治元年の井手酒造酒蔵の外観、嬉野温泉のシンボル 赤い温泉橋近くからの写真です。
いつ見ても風情があって素敵ですね。
虎之児の名前の由来は井手酒造 初代が
虎はわが児を思う情けが非常に深い
その”虎の児”のように情けをかけ長く愛飲してもらいたい。
そして千里を駆ける虎のように、その名が広く響き渡るように」
との願いを込めて名付けられたそうです。
井手酒造さんのホームページをリンクしておきます。
各種商品をネット通販で買う事や職人さんの紹介、旬な情報を知る事ができるブログなどコンテンツ満載の立派なホームページです。
お店では試飲することも。
嬉野温泉に立ち寄られた際には、お土産としてもオススメです。
嬉野温泉のドラッグストアやスーパーなどでも手軽に買う事ができます。
最後まで読んで頂きありがとうございます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。