メガネとコンタクトレンズのメリット・デメリット

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私は近視なので生活の中でメガネやコンタクトレンズが欠かせません。
できれば、レーシックをやりたいと思っていますが、20万円〜高額な費用が、かかるのでサービスが浸透し手術費用が安くならないか様子見の状況です。

注) レーシックとは角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術。 





そういうこともあり現在はメガネとコンタクトレンズを生活の中で使い分けています。






メガネとコンタクトレンズはどちらも良い所と悪い所が一長一短ありますので、私が感じることをマトメてみたいと思います









メガネのメリット
ファッションの一部として楽しめる。

手入れがコンタクトと比べると楽である。
一度購入すれば視力が低下しない限り追加費用がかからない。
コンタクトと比べると眼に負担がかかりにくい。
メガネのデメリット
スポーツ(特に柔道などの格闘技や水泳など泳ぐ場合)の時に使用できない。
夏場などの暑い季節は下を向くと汗がメガネにポタポタと落ちる。
冬にメガネでマスクを付けるとメガネが曇って困る。
誤って踏みつけたりして破損する事がある。
コンタクトレンズのメリット
メガネと比較して顔の表情が明るく見える。
何の運動をしている時も装着できる。
お風呂に入る時も視界良好。
メガネと比較して視野角度が広がる。
(裸眼と同じ範囲が見える)
コンタクトレンズ(使い捨てタイプ)のデメリット
使い捨てタイプの場合、追加購入費用がかかる。
コンタクトレンズをケアする消毒液などの費用がかかる。
コンタクトレンズの使用方法を誤ると最悪の場合、失明の危険も有るので、とても神経を使う。
装着したまま就寝することが出来ない。
眼が、かゆくても気を付けてかかないとレンズが簡単に外れる。
落とすと見つけにくく、紛失しやすい。
以上、私が感じた大きなメリットとデメリットです。
この様に整理してみるとメガネのデメリットがコンタクトのメリットでコンタクトのデメリットがメガネのメリットであることが浮き彫りとなりますね。
私の場合、普段はコンタクトレンズを装着して家に帰宅して風呂から上がったタイミングでコンタクトレンズを外しメガネを着用するスタイルです。
休日はなるべく眼の負担を減らす為にメガネで過ごすようにしています。
視力が悪くなければ、お金もかからず快適に過ごせるのですが、こればかりは仕方ないですね。契約している保険によっては保険金が一部出るようですので、どこかのタイミングでレーシックを考えたいところです。
コンタクトレンズもインターネットで購入するとかなり安く買えますので、そのあたりの激安ショップ情報などノウハウ記事を改めて書きたいと思っています。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。