タックルの置き忘れを防止する方法

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日常生活で物を置き忘れることは誰でも経験があると思います。

ちょっとした物であれば、あきらめもつきますが高価な物は凹むことになります。
たまに釣り場でタモ網やギャフを置き忘れたことに気付いて慌てて戻ったものの無くなっていたという話をみじかに聞きます。
先日の釣行でも釣り場に空っぽのまだ古くないエギングバッグが放置されていました。あくまでも推測ですが忘れられたエギングバッグの中身を誰かが抜き取ったように感じました。
私も振り返ると2回タモ網を釣り場に忘れて慌てて引き返しました事があります。
幸いにも気付いたのが早かったので2回ともその場にありましたが冷や汗が出ました。💦💦
それいらい日常生活でも釣り場でも、その場を離れる時や撤収する時は必ず振り返り確認するようにしています。また移動や撤収で車に積み込む時は指差し呼称を軽くやっています。
今では習慣となり置き忘れが無くなりました。幹事の時は宴会等が終わった後に参加者の忘れ物が無いか点検するまでになりました。
人間ですから忘れる事もあります。
忘れた時の対策としては古典的ですが名前と連絡先を入れるようにしています。
名前と携帯の電話番号をテプラで作り貼り付けています。忘れ物を見つけた方が良心ある人であれば連絡してもらえると信じています。
話しが少しズレますが先日も竿の空箱が釣り場にポイ捨てしてありましたが、この類いの悪質な忘れ物?は許せませんね!
最後まで読んで頂きありがとうございます。

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中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。