移動時に便利なルアーフックホルダーについて

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ポイントで移動時に餌木などのルアーやワームをロッドにホールドできる「ルアーフックホルダー」という商品があります。

リールのベイルに餌木のカンナを引っ掛けている方は多いですね。
専用のルアーフックホルダーを使ってみての使用感を私の視点で書いてみたいと思います。
餌木をルアーフックホルダーに掛けると見た目もスマートに収まりますしリールのベイルに引っ掛けるのはチョットね〜という方にはオススメです。
私はナイトエギングが多いのですが、爆風時のキャスト直後ベイルを解放した状態の時にルアーフックへリールから出たPEラインが絡まる事がありました。
この場合は、ルアーフックホルダーを背中の方へ180度回転させれば解決出来ます。
価格も安いので、ご興味のある方は一度試されてみるのも良いかと思います。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。