夜光エギと気になる専用蓄光器について

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夜光エギに蓄光させる時に多くのエギンガーの方々はLEDヘッドライトで照らして蓄光されていることが多いと思います。
釣具店に行けば、エギング小物コーナーの所に専用蓄光器が売られています。
私も寝魚権蔵の蓄光器を持っていますが最近は、ほとんど使う事もなく久しぶりに電池を入れ替えてみました。
この蓄光器はブラックライト(紫外線)を短い時間でエギに照射させて夜光エギを長時間発光させることができます。
蓄光器は安価な1灯の物から高価な12灯などがありますがエギの発光には1灯の物で良いかと思います。
夜光エギは夜間はモチロンのことマズメ時や曇り空などディエギングでも活躍しますが太陽が上がっているディの時にも夜光エギには蓄光器で照射をした方が効果があるようです。(メーカーに確認しました)
200ルーメンぐらいのLEDヘッドライトで夜光エギにこまめな蓄光をすれば皆さんが使われている通り十分な感じがしますね。
昨日の記事で書いたDAIWAのエメラルダス ラトル タイプSの夜光ハッスルナイトを今日予約しました。6月末入荷予定ですので秋に活躍すると思います。 (笑)
他にもエメラルダス ラトル タイプSの「このカラーは釣れます情報」をたくさん頂きましたの後日追記して公開したいと思います。
たくさんの貴重な情報提供に感謝!
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。