とても大切なヘッドライトの電池交換タイミング

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ナイトエギングでは無くてはならないLEDヘッドライト。
ヘッドライトの電池交換のタイミングはとても大切です。
最近も、まだ大丈夫だろうと思いながら干潮時に海面と足元の高低差が6mの防波堤でアオリイカをギャフ掛けする際に明るさが足りずに危うくミスしそうになりました。
必ず、干潮の高低差がある時に足下の海面を照らしチェックしないといけないのに怠ったのが原因です。
特に単独でのナイトエギングでは、せっかく良型がヒットして寄せても取り込みを失敗しては、元も子もありません。
以前、隣でエギングされていた方が安価なLEDヘッドライトで明るさが乏しくタモ入れに失敗されてガックリ肩を落とされていました。
私もフカセを始めた頃に、知り合いからホームセンターで買える398円ぐらいのキャップライトで十分というアドバイスを鵜呑みにしてしまい、夜釣りの途中で壊れて、明るくなる朝まで中断せざるを得なかった苦い経験が、ありますのでヘッドライトには以後、気をつける様になりました。
もちろん、予備のヘッドライトもバッグに入れて、こまめな点検が必要ですね。
電池の品質も、とても大切という事を聞きますので、Panasonicのエボルタを使っています。
パナソニック
2008-04-26
amazonで買うと安く買えるので、20本パックを購入し、バッグや車に予備を常備。
命を預けるLEDヘッドライトはライフジャケットやシューズと同様、ある意味リールやロッドよりも優先的にお金をかけるものだと思います。
以前書いた記事良ければ、ご覧下さい。

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。