エギングに最適な海に落としてもスマホが浮くスマホケースを買いました!

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エギング中に海へスマホ(スマートフォン)を落水したという話は、たまに聞く話です。
テトラや防波堤などの釣り場で釣ったイカの写真を撮ったりLINEを確認したりする為に今や多機能なスマホは欠かせません。
先日の釣行でも磯場でポケットから取り出そうとした際に落下させてしまいました。海でスマホを扱う際は海面に背中を向けてスマホを扱う様に習慣づけしていたので、幸いにも海への落水はまぬがれましたが冷や汗ものでした。💦
私は現在、iPhone6sを愛用していますがもし落水紛失してしまいますと10万円を超える損失となり泣くに泣けません。
たとえ、防水仕様のスマホでも海の底に
沈んでしまっては無意味となります。
そこで今回、スマホを海に落としても浮くタイプのしっかりした物を保険代わりに注文しました。価格は2千円からお釣りがくる値段です。(餌木2ヶ分)
ケースをしたままで写真も撮れて通話もできます。
浮力が300gまで浮く仕様ですので防水ケースの中にお札や小銭も入れる事が出来海水浴など海のレジャーに最適ですね。
海に落としてしまってからは遅いので、普段、十分な対策を取ることは大切です。
もし、万が一海に自分が落ちた時、自分の大切な命を救ってくれるかもしれません。
海のもしもは118番
備えあれば憂いなし。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。