高グレードのエギングタックルも考え方によっては高くないですよ!

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エギング地獄にハマっていくと多くのエギンガーは、より良い道具を求めたくなるもの。
ただ、フラッグシップモデルとなるリールやロッドは高価で簡単に手を出せる人は少ないと思います。
DAIWAのイグジスト2508PEで、安くても約67,000円(税込)と高価です。
ただ、発想を柔軟に変えてみると例えば3年間使用したとした場合ひと月あたりは割り算すると1,860円となります。餌木2本分と考えれば、そんなに気になりません。更に1日あたりでは62円となります。缶コーヒー半分ぐらいですね (笑)
エギンガーに大人気のYAMAGAのCalista こちらの82MLで約50,000円(税込)こちらも同じ様に3年間使用したとして、ひと月あたり1390円、1日あたりでは46円となります。46円ぐらいは私でも財布の小銭入れに入っていますよ (笑)
まとまった現金を準備しないと買う事はできませんが、発想を変えれば買えるものだということです。毎日のチョツトした節約で可能ですね。
ストレス社会で生きている私達にとって趣味で気分転換を図りながら毎日張りを持って生活する事は、とても大切なことだと思いますので人生を楽しむ為には趣味への投資も十分許容範囲だと思っています。
今日も一人の釣友がイグジストのオーナーになったとLINEで写メを送ってくれました。おめでとうございます!✨✨
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。