YAMAGA Blanks Calista 82ML/TZ NANOを初めて使った感想(ヤマガブランクスカリスタ ファーストインプレッション)

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ニューロッドYAMAGA Blanks Calista 82ML/TZ NANOを購入後、初の墨つけに佐世保市 高島へ行ってきました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ディでの短時間ではありましたがCaiista(カリスタ)82ML/TZ NANOを初めて使った印象・感想のインプレを私の主観で感じたままに書いてみます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
82MLは自重が95gと軽量でSHIMANO Ci4+ C3000SDHの200gと合わせても295gと軽くバランスも良いのでしょうシャクリ続けても疲れにくいというのが第一印象。
 
 
 
 
 
 
 
 
キャストしてシャクリのロッドの動きはバット〜ティップまで動と静をメリハリよくピシッ・パシッとリズミカルに感じとれます。
 
 
 
 
 
 
 
500gぐらいのアオリイカがヒットした時にバット〜ティップまでグーンと予想以上に曲がりました。おかげで取り込みまでの駆け引きをグリップまで伝わる重みを感じながら楽しむことが出来ました。
 
 
 
 
 
 
 
 
ロッドの感度はとても良いと感じました。餌木が底で岩礁にぶつかった時も「コン・コン」とグリップまで伝わります。
 
 
 
 
 
 
 
 
遠投力については、あいにく横からの強い風が吹いていたので大きく実感する事は出来ませんでしたので今後追って検証したいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
82ML/TZ NANOの実釣動画はYAMAGA Blanksさんのこの動画がとてもいいせすね。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
しばらく使いこんでからインプレしょうかとも思いましたが最初に使った印象が参考になることもあるだろうと考え記事にしてみました。
 
 
 
 
 
 
 
様々なポイントや風・波などのコンディション・春夏秋冬で使い改めてインプレしたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。