とても大切なエギングロッドの握り方について

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あるエギングDVDを観ていて今まで特に考えたことが無かったエギングロッドの握り方について考えさせられる気づきを得ました。
その動画ではエギングロッドの持ち方は中指と薬指の間にリールの脚をはさむようにと説明されていました。(上の写真)
私は特に考える事なく我流で上の写真のように人差し指と中指の間にリールの脚をはさむ握り方でした。
ネットで調べると下の写真のように薬指と小指の間にリールの脚をはさむ握り方をされている人も多いようです。
正直、今まで、どの指の間にリールの脚を挟むかというのは考えたことが無かったので今後は動画のように中指と薬指の間にリールの脚をはさむ握り方を試し疲れにくくなるのか?シャクリやすいのか?リールの操作性はどうなのか?という点をチェックしプラスになるようであれば柔軟に矯正したいと思います。










エギングは長時間のシャクリで手首に大きな負担が掛かります。エギングロッドの握り方はとても大切な事なのかもしれません。








最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。