エギング釣果をネットに公開する上で気をつけている事。

スポンサーリンク

フェイスブック・ブログなどに日々たくさんの釣果がアップされています。

拝見しているとワクワクな気分になり参考になる気づきや情報を頂くことも。

スポンサーリンク

私自身の釣果も見て下さる方々に情報として少しでも参考になればという思いで発信しています。






釣果を発信する上で私が意識していることは次のような事。
場荒れしない程度に釣れた大雑把なエリアの情報
例えば平戸南部や平戸北部、生月島、田平エリアなど
釣れた時の状況
どのような潮周りで、どのタイミングで釣れたのか、ベイト等の情報。
釣れた餌木の情報
釣れた餌木を選択した理由(カラーや号数、シャロー・ディープ・ラトルなどのタイプ)
釣れなかったという情報
大自然を相手にする釣りでは釣れなかったという情報も大切な情報です。
例えば、時化た後の濁りや潮が思うように動かなかった、赤潮が発生していた等の情報はとても参考になります。
釣果を発信する人の自由でこう書かなければならないという事はありませんが、私は単なる釣果自慢にならない様に自戒し気をつけています。
情報は発信する人に集まる。


これは世の真理ですね!
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。