闇夜大潮、爆風の平戸でアオリイカを追う!

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11月29日の闇夜から翌30日早朝まで二人のエギンガー(シェルさんとカリコリさん)が大潮の平戸に出撃されてました。
一足先に生月の防波堤に入った シェルさんは東北東の爆風で波も高いなか、安全第一と餌木のフォールがなるべく安定する様に立ち位置を考えながら探り…
830gの良型アオリイカを頭に4杯の釣果。
19時過ぎにカリコリさんと合流するも爆風が更に強くなり平戸北部の風裏ポイントへ移動。 
日付が変わり下げ潮となった移動直後カリコリさんの1投目に400弱のアオリイカが抱いてくる。
その後も、ポツリ・ポツリと釣れカリコリさんは750gを頭に6杯。
一方のシェルさんは。
潮も動き餌木が潮噛みしたと感じたタイミングでアオリイカが一度餌木を触ってきたので、スティさせた所、凄い勢いで餌木を持っていき…
950gのキロタリナーズ。
そして
500gの食べごろサイズを追加。
朝4時に納竿。
結果
カリコリさん750g頭に6杯。
シェルさん950g・830込み6杯。
平戸北部も良型で上がり調子のようですね!
水温低下といえどポイントとタイミング次第では良い釣果が出ています。
お疲れのところ、今回も釣果報告ありがとうございました。
明日からいよいよ師走に入りますが、皆様お互い体調には気をつけましょう。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。