エギングで釣り場に着いたら確認したい大切なこと。

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刻々と変化する海の状況と天候。
釣り場に着いたら釣り始める前に周囲の状況を確認・観察することはエギングでアオリイカを狙う際、基本でありとても大事なこと。
海の状況を観察する
晴れか曇りか、風向きと風の強さ、海水の濁り具合(透明度)と水深、潮の干満によって変わる潮位、潮の流れ具合を観察。
不慣れな釣り場では
アオリイカが居着きやすい沈み根や藻場、テトラポットの位置、船道、カケアガリなど海底の状況、釣れた実績がわかるイカ墨跡の確認。
とても大切な
アオリイカが捕食するために追うベイト(小魚)の群れ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
安全対策
特にナイトエギングで不慣れなポイントでは、万が一落水した時に陸へはい上がりやすい所を確認しておくことは大事です。
他にも有ると思いますが、思いつくままですとざっとこんな所でしょうか。
エギングの上手い人は状況を判断してアオリイカがいる可能性がより高い所を見極める力が凄いですね。
私も一応、考えながらやりますが、上手く見極めできません。ww
そこが、大自然を相手にする深くて難しい益々ハマる魅力でもありますが…
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。