12月30日 九十九島エギングへ !

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大潮最終日の12月30日九十九島のプチ離れ島へ年末のご挨拶エギングへ行ってきました。
冷え込み気温も低い早朝7時30分出港し、プチ離れ島へ出発!
  
美しい日の出と潮の香りでにテンション上げ上げ〜♬
10分ほど移動しテトラから上げ8分よりスタート。風も予報通り微風でコンディション上々。
1投目をキャストし、最初のシャクリ後のフォールでラインフケのアタリにアワセを入れると「グーン」強い生命反応で
アオリイカの良型確信。
やっぱり1投目のヒットは気持ちいいな〜と思いながら、半分ほど寄せたところで、まさかの「スカッ……」

小さな誘いを入れてスティさせましたが、再び抱いてくれることはありませんでした。(涙)





気をとりなおし、シャクリ続けると30分ほど間を置いて…



フォール後のシャクリで乗ってくれました。

小さくても粘りのある引きはアオリイカの魅力です。
ヒットエギは盤石のエメラルダス ラトルタイプS ハッスルナイト3.5号。






今日は、いい感じと思ったのもつかの間。予報が外れ10時すぎから強風が💦
少しでも風の影響を受けにくいところを回り撃ち続けましたが、結論を言うと、この後アタリも無く夕方5時前に納竿となりました。





今回は釣果こそ恵まれなかったものの、素敵なエギンガーさんとの出逢いや島に嫁いで来られた若いお嫁さんとの談笑など楽しい時間を過ごすことができました。
釣行には、色々なドラマがあって良いですね!
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。