海への水没を防ぐ!スマホ フローティング防水ケース使用感レビュー

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海で釣りをしている時にスマホを水没させサヨナラした話をちらほら聞くことも…
ついつい、かかってきた電話に出たり、釣り上げた獲物の写真を撮ったりと常に水没のリスクはあります。
いまや、iPhoneなんか10万円を超える高価な物。落としたら大切なデーターもろとも海のもくずとなり泣くに泣けません。
そんなことが無いよう去年の春に購入したスマホ フローティング防水ケースがいい感じで気に入っています。
DIVAID フローティング防水ケース
 
 
 
 
 
 
だ、誤って海に落としたことはありませんが、ケースにiPhoneを入れて海でも試しましたが、問題なく浮きました。
(写真はクーラーボックスの中に空で浮かせたところ)
ケースにiPhoneを入れたままで十分通話も出来ますし画面操作も可能です。もちろん、写真も難なく撮れる優れもの。
釣行の際には、財布として使うこともあります。
誤って海に沈めることが無いよう1つあればとても重宝。
自分で使って良かったものは引き続きレビュー記事として紹介していきます。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

中島 英樹

名前:中島 英樹 国内トップレベルの閲覧数を誇る“THEエギング烏賊追い人のブログ”を運営するエギングブロガー。佐賀県在住で長崎県の平戸をホームに一年中アオリイカをメインに追っている。座右の銘は「狭き門より入れ」家庭では妻・一男二女の父。夢は子や孫と国境で待ち合わせる旅をすること。1967年3月生まれでビールと烏賊が大好物。